>「商用サイト」であれ「個人サイト」であれ、アクセス(訪問者)は、お店などの来客と同じ意味
をもっています。まず来客(アクセス)してもらうことが必要です。アクセスが増加すれば、必ず
売上げ、収益アップにつながります。
>何か解らないことがあったら、とりあえず検索エンジン(キーワード検索)で調べてみる時代。
簡単にWEBで必要な情報を得ることができる現在、自分が望む製品、サービスに関し、まずキ
ーワード検索で、その内容を、調査、評価しようとします。ユーザ同士が情報交換し、製品、サ
ービスの評価、使用例や感想が公開・蓄積されている総表現世界です。
>例えば、築地でおいしいお寿司を食べたいと思った時、次の行動を取る人が多いでしょう。
@「築地 寿司」でキーワード検索⇒上位に掲載されたお店を抽出
A「抽出したお店の名前」でキーワード検索⇒ブログなどで実際に行った人の評価をチエック
B最も自分の希望に合ったお店を選択⇒行った後自分もブログなどで、お店の感想を紹介。
>有名雑誌の記事を参考に選択するのもいいですが、やはり評価の情報に限りがあり、WEBの
方が多く人の生の声が聞け、、より自分の希望する所を見つけることができます。
>例えば、スクールを選ぶ場合も同様です。幅広い口コミ情報を得ることができます。
>新規顧客を獲得するにも、キーワード検索で不特定多数の人がアクセスしてくれる可能性の
ある、ホームページ(サイト)のアクセスアップが、最も効率のよい方法です。
>しかし、貴方のサイトがキーワード検索で上位に表示されなければ、意味がありません。
一般的なキーワードは、表示されるサイトが通常数十万件ありますが、2ページ目まで(20番
目以内)に表示されなければ効果がありません(ほとんどアクセスが期待できません)。1ペー
ジ目と2ページ目でもアクセス数が一桁違うのが一般的です。
>不特定多数からの検索には、@デレクトリー型検索 Aキーワード検索 の2つがあります
が、その利用は大部分がAです。デレクトリー型の検索からスタートしたyahooもキーワード検
索に比重を移しています。キーワード検索の時代です。
>WEBを利用した広告の方法に、@バナー広告 A検索連動型広告がありますが、後者が主
流(大部分)です。後者には「yahoo(overture):スポンサードサーチ」「google:グーグルアドワ
ーズ・グーグルアドセンス」「アマゾン・アソシエイト・プログラム」などがありますが、キーワード
検索上位表示は、主流になってきている検索連動型広告そのものです。
>キーワード検索上位の価値:下記ツールを使って、希望するキーワードを入力しその価値を確
認して下さい。キーワード検索上位表示のサービスを業者に依頼した場合の、料金の一例を
知ることができます。結構高価ですが、それだけの価値があるということです。
☆キーワード検索上位表示料金チエック(by WEBOSS)☆
⇒「築地 寿司」の場合、5位〜10位での表示で、月額約6万円
|