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 SEO情報サイト>SEO・検索エンジン最適化のリンク計画 by e-lesson振興協会
 
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■お問合せ先
 >ご質問、ご意見など
 e-lesson@mbr.nifty.com









































































SEO・検索エンジン最適化のリンク計画
■一般的事項
 >ユーザにとってためになるサイトは、必ず色々な所でリンクを貼って貰えるようになります。
  「集合知」の時代、いいサイトが埋もれることはありません。サイトの質を上げることが、最大の
  リンク対策です。

 >といっても、立ち上げ当初はまずリンクを増やしていくことが必要です。

 >もっとも効果があるのは、Yahoo!サーファーが登録推薦した中から選りすぐって紹介している
  「新着オススメサイト集」に掲載されることです。yahooディレクトリに登録されること自体、敷居
  が高くなっており、その中から選らばれるのは至難の業ですが(1日300サイト〜400サイトが登
  録されるなかから、5〜10サイトが推薦されています)、効果は抜群です。yahoo経由の訪問
  者が、急激に増えます。それだけでありません。yahooの「新着オススメサイト」をサーベイして
  いるサイトが、リンクを貼ってくれるようになり、想像を超えるアクセスアップとなります(特にブ
  ログが威力を発揮します)。是非サーファーに推薦されるサイト構築に挑戦してみて下さい。

■yahoo/googleの検索エンジン用ロボットへのURL登録
 >これは、自サイトのURLを検索エンジン用ロボットに認識させるための行為です。順位は別と
  して、キーワード検索での対象サイトとなります。サイトに登録されるという意味ではありませ
  んので誤解のないようにして下さい。

 >通常は、検索エンジン用ロボットが自動的に探し出してくれる可能性が大ですが、少しでも早
  く自サイトをロボットに認識して欲しい場合に登録します。

 >yahooの場合、登録済か否かは、TOP画面の検索語入力欄に「url:自サイトのURL」
  (例えば「url:http://www.yahoo.co.jp/」)と入力⇒ウエブボタン押下で確認する。
  自サイトが表示されない場合、未登録です。その場合ここから登録して下さい。無料です。

 >googleの場合、まず登録済か否かの確認は、googleのTOP画面で、入力枠にキーワードの
  代わりにURLを入力し、「google検索」ボタンをクリックして確認して下さい。「該当するページが
  見つかりませんでした」と表示された場合は未登録です。その場合ここから登録して下さい。
  無料です。AOLなど他の検索エンジンにも同時登録されます。

■yahoo/googleのデレクトリーへのサイト登録
 >これは、自サイト自身が、それぞれのデレクトリに掲載されるための行為です。登録された
  ら、ページランクが非常に高いサイト(yahooやgoogle)からリンクされているということになり、
  検索エンジンに評価されます。また、yahoo、googleのディレクトリ経由の訪問者増が期待でき
  ます。

 >yahooの場合、サイトが登録済か否かは、yahooのTOP画面で、入力枠にキーワードの
  代わりにURLを入力し、入力の上部の「検索サイト」ボタンをクリックすることにより確認できます。
  未登録の場合「情報は見つかりませんでした」と表示されます。その場合ここに記載の手順に
  従って登録依頼をして下さい。無料です。登録審査があり、昨今その敷居は高くなっています。
  なおyahooで商用サイトの登録は有料です。

 >登録したいカテゴリーの選び方は、自分でカテゴリーを絞り込んで登録されているサイトを調
  査し、最適なカテゴリーを選択するのもいいですが、更に効率いい方法として、
  yahooのTOP画面で、入力枠に該当のキーワードを入力し、入力の上部の「検索サイト」ボタンを
  クリックすることにより、カテゴリーと登録済サイト一覧が表示されますので、それを参考にする
  ことをお奨めします。

 >googleの場合、サイトが登録済か否かは、TOPページから「more/ディレクトリ」を選択し、
  その後「カテゴリー別google」の入力欄にURLを入力して、「ディレクトリ検索」ボタンをクリック
  することにより確認できます。未登録の場合「該当するページが見つかりませんでした」と
  表示されます。その場合ここから登録したいディレクトリを選択し、下段の「URLを登録する」
  ボタンをクリックして、手順に従って登録依頼をして下さい。無料です。

 >登録したいカテゴリーの選び方は、自分でカテゴリーを絞り込んで登録されているサイトを調
  査し、最適なカテゴリーを選択するのもいいですが、更に効率いい方法として、
  googleのTOP画面から「more/ディレクトリ」を選択し、入力枠に関連キーワードを入力して、
  「ディレクトリ検索」ボタンをクリックすると、googleディレクトリーに登録済の関連キーワードを
  含むサイト一覧が表示されますので、その中に含まれる登録カテゴリーを参考にすると
  いいでしょう。

■一般検索サイトへの登録
 >これは、自サイト自身が、一般検索サイトのデレクトリーに掲載されるための行為です。外部
  リンク数が増えることにつながり、リンクポピュラリティが高くなります。また掲載されたサイト経
  由での訪問者が増えます。(実際には、件数はそれほど期待出来ません)

 >自分でこつこつと登録する方法と、有料で一括登録する方法があります。(無料のサービスも
  あります)

 >自分で登録する場合の登録依頼先は、「検索エンジン」「検索サイト」などのキーワード検索
  で、上位表示されるサイトから選ぶのがいいでしょう。

 >一括登録の依頼先も、「検索エンジン登録」などのキーワード検索で、上位表示されるサイト
  から選ぶのがいいでしょう(無料サービスもあります)。

■一般サイトへのリンク依頼
 >こつこつと関連サイトに登録を依頼していきます。

 >依頼先の見つけ方としては、代表的な方法として下記の2つがあります。
  ・自サイトと類似したカテゴリーの人気サイトの中にあるリンク集に掲載のサイト
  ・関連するキーワード検索で上位表示のサイトURLをメモ⇒yahooTOP画面の入力欄に、
   「link:URL<メモしたURL>」と入力し、「検索」ボタンをクリック⇒そのURLにリンクを貼っている
   サイト一覧(リンクページ)が表示される⇒リンクページから元のページを探し出し、そのサイト
   にリンクを依頼

 >相互リンクを依頼される場合が多いです。自サイトの狙い、デザインを考慮して、判断しましょ
  う。

 >googleのページランクの高いサイトに依頼した方が検索エンジンの評価が高くなります。

■内部リンク(自サイト内リンク)の充実
 >yahooは内部リンクに対する評価は低いですが、googleは内部リンクも外部リンクと同様に評
  価しますので、自サイト内でリックを増やすことが有効です。その場合、アンカーテキストにキー
  ワードを含めるとより効果があがります。