当サイトにおける用語に関しては、基本的に「Wikipedia」にリンクを貼ることにしています。本用語集は「Wikipedia」に掲載されていないものを中心に記載しています。
(あ行)
・あちら側:インターネットの「こちら側」「あちら側」と言われる。「こちら側」とはインターネットの
利用者、携帯電話、パソコンなどの装置などフィジカルな世界を指す。「あちら側」とは、インタ
ーネット空間に浮かぶ情報発電所とも言えるバーチャルな世界のことを指す。
・アフリエイト:アフリエイトとは、個人サイトに広告を載せて、サイト閲覧者がその広告を経由
してサービスの利用、商品の購入をすれば、定額あるいは商品代金の一部を個人サイトに
支払う仕組みを言う。
・アンカーテキスト:リンク元のぺージで、リンクが貼られている文字列のこと。
・入口ページ:訪問者が自社ホームページに初めて訪れたページを指す。ランディングページ
と同義語。
・ウエブサイト⇒Wikipedia
・ウエブページ⇒Wikipedia
・オープンソース⇒Wikipedia
(か行)
・グーグルアース八分⇒Wikipedia
・クローラ⇒Wikipedia
・検索エンジン⇒Wikipedia
・検索エンジン最適化⇒Wikipedia
・検索エンジンスパム⇒Wikipedia
・こちら側:インターネットの「こちら側」「あちら側」と言われる。「こちら側」とはインターネットの
利用者、携帯電話、パソコンなどの装置などフィジカルな世界を指す。「あちら側」とは、インタ
ーネット空間に浮かぶ情報発電所とも言えるバーチャルな世界のことを指す。
・コンバージョン率:コンバージョンとは、サイト訪問者を実際に取引(購買、資料請求、お問い
合わせ、会員登録)に結びつけることを意味する。その比率を指す。
(さ行)
・集合知:多くのユーザーから集めた知識。具体例としてはオンライン百科事典の「Wikipedia」、
「Linux」など。「みんなの意見は案外正しい」「適切な状況の下では、人々の集団こそが、世
の中で最もすぐれた個人よりも優れた判断を下すことがある」などの考えがベースにある。
(た行)
・タグ(HTMLタグ):HTMLの文書構造を指定する記号。<BODY>−−−</BODY>などのよ
うに、< >で囲まれ、一般的に開始タグと終了タグ(/で始まる)のペアとなっている。
<H1>などの「節の見出しタグ」は、SEOに効果がある。
・ディレクトリ型検索エンジン:ジャンルごとに分類してサイトがまとめられているタイプの検索
エンジン。訪問者は、順次ジャンルを絞りこんでいき、目的の情報が掲載されているサイトを
見つける。登録に際し人が介在するので、質の高いサイトが期待できる反面、登録されてい
るサイト数は、ロボット型と比較して少なくなる。
・出口ページ:訪問者が最後に閲覧した自社ホームページのページを指す。
(な行)
・トラックバック⇒Wikipedia
(は行)
・はてな⇒Wikipedia
・パンくずリスト⇒Wikipedia
・フレーム:ホームページを作成する手法の一つで、1つのウインドウ内を自由に分割して、HT
MLを複数表示できる機能を指す。
・ブログ⇒Wikipedia
・ページランク⇒Wikipedia
・ポータルサイト⇒Wikipedia
・ホームページ⇒Wikipedia
(ま行)
・メールマガジン⇒Wikipedia
(や行)
・ユーザビリティ⇒Wikipedia
(ら行)
・ランディングページ:「受けページ」「エントリーページ」とも言われる。つまりユーザーが広告を
クリックした後に最初に訪問するサイト上のページを意味する。
・リスティング広告/キーワード連動型広告/検索連動型広告:Yahoo!やGoogleなどの検索サ
イトの検索結果において、事前に設定したキーワードに応じてテキスト広告を表示させる広
告のことである。「スポンサーサイト」などと題して自社サイトの広告が表示される。キーワー
ドを入力して検索している能動的な顧客をサイトへ誘導できるので、確度の高い見込み顧客
の獲得が可能と言われている。課金単位は広告のクリック数(PPC方式)である場合が多く、
クリック率が高い広告ほど料金が割安になったり、有利な位置に掲載されるようになっている
場合が多い。
・リンクフリー⇒Wikipedia
・リンクポピュラリティ:リンクポピュラリティーとは、自サイトへ貼られているリンクの数と質によ
って、検索エンジンが自サイトを評価をする方法。外部からのリンクだけでなく、サイト内での
リンク数も評価される。これはリンクを貼られている数が多ければ多いほど、人気のあるサイ
トであり、良質のサイトであるという判断に基づく。人気のあるサイトからのリンク、また同じテ
ーマのサイトからのリンクは更に価値が高くなる。
・ロングテール⇒Wikipedia
・ロボット型検索エンジン:巡回ロボットがサイトの収集を行うタイプの検索エンジン。
このロボット型検索エンジンにより、キーワード検索がなされる。自動的にサイトを巡回する
ので、大量のサイトを対象とすることができる反面、その質が問題になることがある。
(わ行)
(A〜Z)
・googleアドセンス:無数のウエブサイトの内容を自動的に識別し(サイトテーマの認識)、それ
ぞの内容にマッチした広告を自動的に掲載する、登録制無料サービス。広告がクリックされ
た件数分、サイトに報酬が支払われる。
・googleアドワーズ:Googleアドワーズとは広告がクリックされた回数に応じて請求が行われる
課金方式のテキスト広告。広告はgoogleだけでなく、提携している国内の検索サイト
(infoseek、goo、AOL等)にも表示される。
・PPC:ユーザーがクリックした回数に対して費用を広告主が支払うインターネット上のデジタ
ル広告を指す。日本ではGoogleのアドワーズやオーバーチュア(yahoo)が大手検索エンジン
に対応したPPC広告を展開している。
・RSS⇒Wikipedia
・SEO(検索エンジン最適化)⇒Wikipedia
・SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)⇒Wikipedia
・WEB2.0⇒Wikipedia
・WEBブラウザ⇒Wikipedia
・WEBサーバー⇒Wikipedia
・Wikipedia:Wikipedia
・WWW⇒Wikipedia
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